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SHAREBASE.INC2周年、AIRBNB、SMARTGRW

http://transclude.fm/post/99622580566/episode-3-sharebase-inc2-airbnb-smartgrw

episode -3: Sharebase.InC2周年、AirBnB、SmartGrw | Transclude


阪さん(以下阪):EPISODE -3は、テーマはSHAREBASEの2周年と、さっきちょっと話が逸れちゃったけど、Airbnbとホームグロウで30分ぐらい、今日も録りたいと思います。

全員:宜しくお願いします。


阪:SHARE BASE2週年!

全員:おめでとうございます。

阪:すごい人でしたよね。

ヤスさん(以下ヤス)、ゆかさん(以下ゆか):80人くらい集まりましたよね。

阪:しゃべれなかった人もたくさん僕はいたんですけど。

ヤス:僕的には、SHAREBASE(http://www.sharebaseinc.com/)に出入りしている人って結構いるんですけど、なかなか人同士を繋げられてないというのが結構あったので、例えば、Linux好きというのを、あの人もこの人も言ってたけど、全然接点が持てなかったとか、料理あの人もこの人もするけど、「初めまして」というのが結構あったので、そういうのが全部ワァッと引き合わせられたのが一番良かったですね。

ゆか:楽しかった、本当に。

阪:マリオのコインあり、ちょっと音声で説明するのは難しいですが。

ヤス:ブロックの?叩くとチャリンチャリンって、

阪:音が鳴る、たまにピロリロリンみたいな?

ヤス:ああいうのも、電子回路が得意な人が作ったりしてて。本当、文化祭みたいなものですよね。

阪:そうですね、文化祭っぽいんだ。

ゆか:確かに文化祭っぽかったですね、楽しかったー。

阪:年齢層も、結構若い人も多かったけど、年配の方もいたりして。

ヤス:メインはやっぱり20後半くらいだと思うんですけど、でも一番上の人が60なん歳という人もいましたし、大学の先生とかは50くらいかな、確か。

阪:男ばかりでもなく、女の子もいたし。

ヤス:ゆかちゃんみたいな?

阪:きれいな。

話者C:ありがとうございます。画像でお見せできないのが残念です。ラジオということで 暴走していますが、すいません。

ヤス:エマ・ワトソンを想像しといてください。

ゆか:放送は自由ですからね。

阪:でも、ポッドキャストの良さはそこにちょっとあって、容姿を問わないというか、どんな格好でもいいじゃないですか、ジャージでも。

ヤス:阪さんはジャステイン・ティンバーレイクによく似ているって言われますよね?

阪:そもそもそれがわからないんですけどね。多分褒められているんだろうなって思っています。

ゆか:かっこいいですよ、本当に。ダンディーな感じですよ。

ヤス:僕の顔はアラブ人を想像してもらえれば。

阪:話逸れちゃうけど、僕もアジアに行くと結構モテるんですよ。ベトナムとかマレーシアとかあっちで。

ヤス:多分、お国柄でモテるモテないとかちゃんとあるんですね。

阪:日本ではダメなんですけど、あっちに行くと。

ヤス:そういうアプリ作ってくださいよ、この顔はどこどこへ行け、とかね。

ゆか:それに沿って人生決めますから、もう。

ヤス:そしたらちゃんと言語も勉強しますから。ニーズがあるところに行くから。

阪:話逸れちゃいましたけど、おめでとうございますということで。良かったですね。あの後写真も見ましたけど、表現が難しいですが、写真映えするスペースと言うか、楽しそうな感じは出ますよね、SHARE BASEでやると。

ヤス:一番気を遣っているのは、別に商売をしちゃいけないっていう話ではないんですけど、学生のときとかはノリでいろんなことがやれるじゃないですか。でも社会人になってくると「それ、生産性をあるの?」とか「それマーケットあるの?」みたいな話になってくるじゃないですか。とか、自分のこの力を使うとしたら、これはいくらくらいのもので、という風になっちゃうところを、それぞれの人が、それこそマリオのコインをチャリンチャリンみたいなのもそうですし、LEDのライト光らせるのもそうですし、司会するのもそうですし、じゃあ「それ何でやっているの?」って言ったら、皆がお願いするってのもありますけど、単純にやりたいからやっているっていうだけ。

ゆか:そこ大きいですね。

ヤス:やりたいからやるっていうのが許されている場?完成度とか微妙だったりも時々しますけど、僕いいと思うんですよ、全然。それでいいじゃんっていう。

ゆか:大人になってから、純粋にただやりたいっていうモチベーションだけでやれるってすごいことですよね。

阪:こういうコミュニティースペースってコミュニティーのリーダーの人に集まってくるっていうのがありがちですけど、見ていて思ったのは、別に高木さんに集まっているわけではないというか。

ヤス:みんな結構好き好きにやっていますからね。

阪:そうそう、だから場所に集まってきているというか、健全だなというか、ちゃんと理想的だなと思って見てはいたんですけども。多分初めたときから比べたら、2年後って、今って違っていると思うので、このまた1、2年後も違うんだろうなと思うんですけども。

ヤス:どうなるんですかね。

阪:でも今からスペースとしては、魔の時期だと思うんですよ。何というか、立ち上げからこれくらいって、色々人も増えて楽しい時期じゃないですか。でもここからちょっと停滞するのか、もう一歩いくのかわからないけど、もう一工夫、もしかしたらいるかもしれない。

ヤス:最初から言っていたのが、SHARE BASEって何なの?っていうので。不動産的な場所のことを言っているのか、それとも、物理的にはそうかもしれないですけど、そこを寄りしろにしたコミュニティーだったり。じゃあそのコミュニティーって何なの?アクティビティも含めるのか、何なのかっていう。まぁ分からないんですけど、でも僕はこういう物理的な場所を中心に動いている全部のもの、そこから色々プロジェクトが発生していって、そこが、夜な夜なここで企んでいるという風な状態が作れるといいなと思っているので、人が集まっているっていうだけでは全然意味がなくて、ここからオモロいことが発信できているっていうところだなと思うんですよね。

ゆか:そういう意味では、SHARE BASEから離れたところで色々面白いことが、今すでに起こりつつありますよね。

ヤス:かなり東京行っちゃったしね。

ゆか:かなり東京行きましたよね。海外にも立ち上げメンバーも行きましたしね。

ヤス:タイにもメンバーいるしね。

ゆか:今度来年からインドネシアに行くメンバーもいますしね。宇宙開発していたり。

ヤス:緑区もSHARE BASEって言っていいのかどうか分からないけど、そういうプロジェクトが走っているっていう意味ではね。別にここに居なくても。

ゆか:それすごく最近感じます。SHARE BASEっていうこの場所を超えた繋がりというか?ワクワクする。

阪: それすごいじゃないですか、場所を問わず。

ヤス:今タイに行っちゃった創業のときのけんちゃんとよくしゃべっていたんですけど、SHARE BASEって何だろうねって言っていたときに「それは概念だよ」みたいな。分かるような、分からないような。

ゆか:なんか今これ、胸がしびれました。

ヤス:本当かよ?でも、分かんないんですよね。でも分かんないほうのがいいのかも。

話者:なんかSFみたいじゃないですか。SHARE BASEっていう場所はなくなったんだけど、SHARE BASEっていう場所が生き続けているみたいな。

ヤス:スタンドアローンコンプレックスですよ。分かんないか。

ゆか:みんなの心の中にあるのがSHAE BASEみたいなね。

阪:でも、本当にそんなことになったらすごいと思いますけどね。

ヤス:やっぱりYOU TUBEニコニコ動画って同じ動画アップサイトでも違うじゃないですか?そういう感じがいいですよね。じゃあ、ニコ動っぽいって何?って言われると、サブカルもあり、でもいい作品もあり、カオスな感じみたいで説明できそうでできない、でも、それって何?って言われたら、ニコ動ぽさっていうぐらいにしか言えない、SHARE BASEもそういう風になったほうがいいなと思いますね。

阪:じゃあSHARE BASE、2周年の話ほとんどしなかったですけど、こんなところで。

ヤス:いやいや、これが2周年です。

ゆか:詰まってますよ。

阪:じゃあAirbnb次いきましょうか。AirbnbはEPISODE-5でも一回したんですど、軽く触ったくらいで、サービス自体知らない人もいると思うので、話しをすると。自分の部屋だとか、自分の持っている空きスペースを貸せるサービスっていう。

ヤス:宿泊移設として泊まりにきていいよっていう。BnBっていうのは、ベッド&ブレックファーストっていう意味で、他にもそういう泊まれるサービスってあったんですけど、Airbnbがすごかったのは、ベッドが空いていたら、家単位じゃなくて、ベッド単位で貸せるっていう。

阪:最初はブレックファーストが必須だったんですよ。それでホストは必ず居ないといけないというルールで。だから最初にプロモーション用のシリアルをめっちゃ作っていてAirbnbの創業者は。それをホストに送ったりしていたんですよ。でも3年くらい鳴かず飛ばずなんですよ、Airbnbって。なので、最初の頃とかは自分たちが買ったシリアルを自分たちで食ってやっていて、途中でミュージシャンだったか大物か分かんないですけど、部屋を貸したいってそのサービスを使ったときに、ただ、俺部屋にいられないんだよねということで、ブレックファーストを諦めたんですよ、ある意味ちょっとピボットしたというか。そしたらそこから結構人気が伸びていったという感じのサービスで。今ここハッカースペースっていう、SHARE BASEの上の階にある、物づくり用のスペースですけど、ハッカースペース名古屋。

ゆか:畳10畳ありますかね?

ヤス:10畳もないかなくらいの。

ゆか:色々と、機材とか3Dプリンターとか置いてあるので。

阪:物づくりスペースですけど、ここを貸しているという。で、今日もさっきスイスから。

ヤス:ジョナサン.ジョンスターが。

ゆか:ジョナサン.ジョンスターが来てくれましたねー、嵐を呼ぶ男みたいなね。

ヤス:1週間のステイで2回台風に遭う、みたいなね。かわいそうすぎる。

阪:でも、みんなここに来る人は飄々(ひょうひょう)としているというか、フフンて来て、ここにフフフンって泊まって、なんか自由に出ていく、みたいな。

ゆか:すごい楽しい出会いが私もありました。

ヤス:本当?誰一番思い出に残ってますか?

ゆか:マセドニアから来た、、、

ヤス:マセドニア?

ゆか:そう、マセドニア出身カナダ、、

ヤス:あ、ダルコね!

ゆか:そう、ダルコとかね。マセドニアってどこにあるのっていうカルチャーショックから始まり、その彼らの土地で聞かれている民族音楽とかを流してくれて皆で踊ったりとか。

阪:なんかうまくSHARE BASEと絡まっているというか、相乗効果を生んでいますよね。

ヤス:SHARE BASEが1階下にあるから、しゃべってもいいし、しゃんべんなくてもいいっていうほどよい距離間?その輪の中に混じってもいいし、混じらなくても気まずくないっていう。例えば、今この10畳ないくらいの空間に、ゴンゴン、「失礼します、さあ私と話しましょう。」とかってないじゃないですか?そんなんじゃなくて、自然に人が集まっていますものね。俺ここだったちょっと入れないな。「ちょっと俺とお話しょうよ」とか言って「いやいや帰ってくれる?」みたいな感じじゃないですか。

ゆか:そういう意味では、ベストパートナーというか、BNBとSHARE BASEの奇跡的なコラボレーションが楽しい出会いを。

阪:いい場所に。でも、これってある意味、日本人視点というか、僕ら視点じゃないですか?実際に泊まった人達はどうなんだろう。

ヤス:どうなんでしょう、でも、レビューは皆書いてくれていますよ、Airbnb上で書いてくれていますけど、やっぱり彼らの目的の一つは、現地の人から現地の情報を聞くっていうところがあるらしくて、レビューの中でも、名古屋のそういう現地の人達としゃべることができて、とか、ごはん一緒に行けてとか、よくラーメン行ったりするんですけど。ドイツ人のリナっていう子に言われたのが、、

ゆか:あの中国系の?

ヤス:そう、どこ行きたい?って聞いたら、「サラリーマンが愚痴っている居酒屋」って。愚痴っているかどうかは知らんけど、、

阪:その情報どこで得たのかっていう。

ヤス:アニメおたくなのでやっぱりそういうイメージがあるんですって。ちょっとやまちゃんみたいなとこに行ってですね、「そうそう、こういうとこ」みたいな。何がいいんだろうとか思いますけどね。

ゆか:新しいですね、嬉しいですね。そういうところ行きたがるんだっていうのが。

阪:そういうノウハウがたまってきたらフリーペーパー的なの作れそうですよね。

ヤス:全然本当作れると思うんですよね。面倒くさいけど。

ゆか:サラリーマンがよく愚痴っている居酒屋HEREみたいな。

ヤス:思うのが、外人からみた日本の面白いところっていうのも普通にいいんですけど、実は別に国関係なく、共通して話せることとかって結構あったりしてて、例えばシェアの概念って何だろうねっていう、例えば、その所有からアクセスになるってどういうことだろうねっていう話を、結構ほとんどの人にするんですよ。

阪:英語でですか?

ヤス:英語で。要はそのAirbnbもそうですけど、Uberだったりとか、色んなサービス、要は今までの、このプロダクトを作ったからいくらで売ります、みたいな話じゃなくて、皆で価値を作って皆でアクセスして、提供している側も受けている側もやりたいからやっているという、それでそこから不思議と収益が上がっていて、っていうモデルがかなり増えてきていると思うんですけど、それはそういう風な価値感に変わっていってるよね、で、これがどうなっていくんだろうねっていう話は、多分、Airbnbを使っているからだと思うんですけど、その辺の日本人としゃべっているよりも、相当話が合うっていうか。金銭的価値も大事だし、社会関係的な価値も大事だし、他にも色んな価値の表現の仕方っていうのはあって、別にどんなツールを使おうがいいんだけれども、旧来的なビジネスの在り方っていうのは多分変わっていくよね、っていう話とかができるのは、僕はAirbnbをやってて面白かったなって思いますね。

ゆか:既に、来年一緒に映画を作ろうよ、みたいな話もね?LAのマイクと。

阪:ここに泊まった人がそういう話を持ってきてくれて?

ヤス:そう、映画一緒に撮ろうよっていう話も。名古屋とロサンジェルスって姉妹都市なんですよ。それで、彼はロサンジェルスの名古屋会みたいなのがあるらしくて、そこにいて、アーティストなんですけど、一緒に名古屋とLAの合作を作ろうよっていう話を今していて。

ゆか:楽しみですよね、キャストSHARE BASEから選出するって言ってましたしね。

ヤス:ゆかちゃん狙っているでしょ?

ゆか:はい、狙ってます。

阪:ベトナム顔が必要になったら時は呼んでもらえれば、、

ヤス:ベトナム顔ですね、明日タイの人が来るんで。男ですけど。

阪:Airbnbをきっかけに、各国の色々な情報がこれからも入ってくると思うので、またポドキャストでも。Airbnbと言うよりは、そこから得た情報的なこともやれるかな、とさっきの映画の話じゃないですけど、そういうのできるかなとちょっと思いましたので、またその辺、続編をお願いします。あとは、今日はホームグロウ、これはちょっと話せるところ、話せないところあると思うんですけど、まずホームグロウがそもそも何かっていうところは大丈夫ですよね?

ヤス:全然大丈夫です、既にある話なので。ホームグロウっていうのは、まず、水耕栽培の野菜あるじゃんね?あの野菜の根っこのところを水槽にして魚を飼っている。で、魚の出す排泄物によって野菜を育てるという。

ゆか:食物連鎖がその水槽の中で生まれているんですね。

ヤス:その循環系を作ることができるという。そこで吸収するから、ちゃんと管理すれば水槽をそんなにクリーンアップしなくても大丈夫になったりとか。ただ、それって結構難しいんですよね。なので、そのへんの温度管理、PH管理、溶液の管理とか諸々のシステムとかっていうのが、まだスタンダードみたいなのがないので、そういうのをオープンに作っていって、そういうアクアポニックスの、これが正しい形っていうのはないと思うんですよね、ローカルによって育てるものも違うし、飼っている魚も違いますし、気温もフードも全然違うから、それが色んなところで色んな形でフィットするようにしていきましょうという、会社のようなプロジェクトのような。

阪:そう、そこがちょっと見えなかったというか、法人なのか、日本的に言うと。

ヤス:法人です。デザイナー、機械やる人、精技やる人、ほとんどがセンサーなので、センサー作るっていう人がほとんどなんですけど、そういう会社があって、ただ彼らがやりたいのは、その都市における食料の自給率に危機感を感じているので、そこに対して野菜の消費と野菜の生産ができるだけ近くなるようにしようっていうのでやっています、それでそこに共感した人達が集まってやっているっていう状態。

阪:英語のWEBSITEがあって、そこに色々書かれていて、商品自体はホームグロウという会社が出しているスマートグロウという、水槽の上に水耕栽培が乗っかったもの、それが色々センサーで制御されていく予定のもの。プロダクトとしてはまだ?

ヤス:プロトタイプが出来ていて、今はそれを実際にどうやって市場に乗っけていくかなっていうところだと思っています。

阪:さっき言われていたコンセプトの関わり方としては、収穫と消費だけでいいようにしたいと。あくまで水槽を置いておいて、関わりとしては、基本的には水槽自体の制御っていうのはさせないでいきたい。

ヤス:そうですね、自動的にさせるというような感じにできるといいなという感じですね。

阪:そこの会社とたかぎさんが一緒にやっていこうよっていう流れに?

ヤス:僕ですね。そういう流れで一緒にやっているんですが、彼らはそうやっていて、僕は弥富の方に、エム式水耕栽培という、水耕栽培のレジェンドっていうのが居るんですけど、この6月くらいで亡くなってしまって、おじいちゃん77歳だったんですが、僕は彼の考え方がすごく好きで、彼がやれなかった分を僕らなりの形で実現できるといいなと思って動いています。

阪:テドゥ(23:20?)の納屋橋で話されていた方ですかね?

ヤス:そうです。なので、僕は、ホームグロウと共感しているのは、やっぱり都市農業、且つそれは植物工場ではなくて自由空間であるということ。それで食料が補えるとは思っていなくて、一番大事なのは、消費と生産の距離が短くなることで生命を育てるということが、どういうことなのかっていうのが、わざわざ考えなくても日々そうやって接することで伝わっていくよねって言うところが一番のところだと思っています。

阪:それはファウンダーの人がAirbnbで来たっていうわけではなくて?

ヤス:ハッカースペース シンガポールの人がいて、その人は旅人なのでASEANをぐるぐる回っていて今回たまたま日本に来て、水耕栽培のっていう話をしていた時に、だったら面白い人が居るよってことで繋いでくれてその人と話をしていたら、そのファウンダーの人がずっと名古屋に住んでいたらしくて、話が弾んで、色々やっていることを共有しようよって感じで話が進んでいるっていう。

阪:行きますか、シンガポール

ヤス:行きましょうか、録りにいきますかこれ。

阪:シンガポールでポドキャストって燃えるな。マニラベイサンズっていう上にでっかいボートが乗っかったホテルの上で。

ヤス:こんな映像の伝わらないものやります?

阪:そうか、映像伝わらないのか。あそこ、確か宿泊者じゃないと上がれないんですよね。僕も行ったときに、上がれないのかって聞いたら宿泊者じゃないとだめだって言われて。是非、3人でシンガポール行きたいですね。

ゆか:ハングオーバー的な?是非是非。楽しみですね。

阪:楽しみですね。では、時間がちょうど30分録音できているで、そろそろ締めのあたりで。引続きそのあたりもやっていけたらいいですね。

ヤス:そうですね、特に海外の話が増えてくると思うので、そのへんを還元できるといいなと思っております。

阪:なんかゆかさん話し残したことはないですか?このまま終わっても大丈夫ですか?

ヤス:恋の話とか?

阪:それはまたその回を別途設けるので。

ゆか:そうですね、それはスペシャルワークで2時間スペシャルくらいで。

ヤス:そういう話がもしあれば。

阪:録るということで。じゃあ 今回はこんな感じで。おつかれさまでした。

話者B、C:ありがとうございました。